Publications

. How does social information affect charitable giving?: Empathic concern promotes support for underdog recipient. In Social Neuroscience, 2019.

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Presentations

2018年

  • 上島淳史・亀田達也「話し合いの経験が平等原理とマキシミン原理の区別を促す: 二者間の合意形成場面を用いた実験研究」, 『第22回 実験社会科学カンファレンス』(ポスター、ポスター賞

  • 上島淳史・亀田達也「社会的分配をめぐる合意形成の経験は平等原理とマキシミン原理の区別を促すか:二者間での相互作用場面を用いた実証研究」, 『日本行動経済学会第12回大会』(ポスター、行動経済学会ポスター報告奨励賞(一般部門)

  • 上島淳史・亀田達也「平等主義的分配は他者との相互作用場面において支持されるか(2)―合意形成場面における情報探索プロセスと発話の分析―」, 『日本人間行動進化学会第11回大会』(ポスター、若手ポスター発表賞

  • 上島淳史・亀田達也「社会的インタラクションの予期が分配の決定の一貫性を高める」, 『日本認知科学会第35回大会』(口頭)

  • 上島淳史・小川昭利・犬飼佳吾・亀田達也「他者のためのリスク決定を支える認知過程の検討 ーマウスラボとfMRIによる実験研究ー」, 『日本社会心理学会第59回大会』(口頭)

  • Ueshima, A. & Kameda, T. What Am I Supposed to Say?: Anticipating Group Discussion Promotes Cognitive Consistency in Distributive Choices for Others. in CogSci 2018 (Madison, Abstract, 旅費支援(日本認知科学会)).

2017年

  • 上島淳史・小川昭利・犬飼佳吾・亀田達也「他者のためのリスクを伴う意思決定におけるマキシミン的配慮の研究」, 『日本行動経済学会第11回大会』(ポスター、行動経済学会ポスター報告奨励賞(一般部門)

  • 上島淳史・亀田達也「平等主義的分配は他者との相互作用場面において支持されるか-二者間の合意形成場面を用いた実験的検討-」, 『日本人間行動進化学会第10回大会』(ポスター)

  • 上島淳史・亀田達也「「裸の王様」型の社会規範が分配的正義の合意形成に及ぼす影響」,『日本社会心理学会第58回大会』(口頭)

  • 上島淳史・亀田達也「分配的正義をめぐる価値判断の収束‐2者間の合意形成場面を用いた実験による検討‐」, 『第21回 実験社会科学カンファレンス』(ポスター)

  • 上島淳史・亀田達也「「裸の王様」型の社会規範は分配的正義の合意形成に影響を及ぼすか」,『日本心理学会第81回大会』(ポスター、旅費支援(日本心理学会))

2016年

  • 上島淳史・小川昭利・亀田達也「他者のためのリスク決定を支える認知過程の研究-マウスラボとfMRIによる検討-」, 『日本人間行動進化学会第9回大会』(口頭)

  • 上島淳史・亀田達也「資源獲得に伴う不確実性は他者のためのリスク選択にどのような影響を及ぼすか」, 『日本行動経済学会第10回大会』(ポスター)

  • 上島淳史・亀田達也「他者にとって適切なリスク水準をどのように決定するか-マウスラボと行動解析による検討-」, 『第20回 実験社会科学カンファレンス』(口頭)

  • 上島淳史・亀田達也「「棚ぼた」的に得た資金はギャンブルに用いられやすいか-資金獲得の方法が自他それぞれのリスク下の意思決定に与える影響の検討-」,『日本社会心理学会第57回大会』(口頭)

2015年

  • 上島淳史・齋藤美松・谷田林士・亀田達也「向社会行動は「今ここ」型意思決定の制約をどう越えるかⅡ-視線パターンと瞳孔サイズの解析-」, 『日本人間行動進化学会第8回大会』(ポスター)

  • 上島淳史・齋藤美松・谷田林士・亀田達也「向社会行動は今ここ型の心的過程をどのように乗り越えるかⅡ-視線パターンと瞳孔サイズの解析-」,『第19回 実験社会科学カンファレンス』(ポスター、優秀ポスター賞